Category Page for: 実行委員のつぶやき

バザーで

10月 29th, 2010 at 10:31 PM » Comments (1,666)

石黒です。 先週の土曜日(23日)に、新潟小学校でバザーの準備をしました。 バザーの展示コーナーに、植松専務のモデルロケット教室の映像を展示する準備をしていました。そこに、家族と一緒に、おばあさんが来て、しきりに映像を見ていました。お孫さんが、モデルロケット教室に参加してくれたようでした。 モデルロケット教室の後で、普段はマンガしか読まない子供が、植松専務の本を買って、一気に読んだと感心していました。 なんだかうれしくなりました。 バザー当日(24日)も、モデルロケット教室の映像の前は、おかげさまで、人が途切れることがありませんでした。 more »

夢とは・・・実現させるもの!

10月 14th, 2010 at 1:51 PM » Comments (0)

夢を実現させる為、去年、脱サラ開業をしました、<オークション代行&リサイクル あらたなかたち>木村です。 まだまだ夢が叶ってませんから、僕もモチベーションを上げていきますよ! さて、講演会が、とうとう明後日に迫りましたね。 チケットをすでに申込みされて、待ちどうしかった皆様、もう少々お待ちください。 そして、まだ迷っている皆様、当日券を発売するとの事ですので、是非ともお越しください。 実行委員の多くの方が、明日準備に忙しい為、講演会前は僕が最後の書き込みになるのかもしれません。 ですから『一言』言わせて頂きます。 夢とは・・・見るものではないと思います。 夢とは・・・自分で実際に動いて、実現させるものだと思います!! 愚痴が多くなった・・・夢がもてない・・・元気になりたいけど・・・ 自分はマイナス思考だと思っている方にも・・・是非、感じて、自分を変えていって欲しいと思います。 この講演会に申込み、参加する事が・・・・ あなたの、良い切っ掛けになる事を願っております。 実行委員 木村 ------------------------------------------- 「どうせ無理‥」から抜け出すきっかけをあなたに。 <植松努氏講演会> 日時:平成22年10月16日(土)15:00~17:00(受付14:30~) 会場:新潟小学校 体育館(新潟市中央区東大畑通1番町679番地) 定員:700名(先着順ですのでお早めにお申し込みください) 参加費:2,000円 詳しくはこちらをご覧ください。 more »

子供は夢を失わない

10月 8th, 2010 at 1:36 PM » Comments (1)

実行委員の澁木です。 よく「最近の若い者は…」とか「若者は元気がない・・」とか言う人がいると思います。 夢を持てないのは若者のせいだという人がいます。 私はそれに反対です。 子供のころは好きなものは放っておいても覚えます。 好きなカードゲームのルール、全仮面ライダーの名前、モンハンの狩りのやり方・・・・ 本当にそういうものには子供は無駄な情熱を注ぎます。 でもそれは無駄じゃないんですよね。 大きくなっても、好きだったものが自分を動かしてくれます。 夢を与えてくれます。 そして子供から夢を奪うのは常に大人です。 「お前にできるわけがない」「そんなこと何の役に立つの」「そんなことばっかりやって将来どうするの」etc etc・・・・・・ そしてそんなことを言う大人は子供から見て素敵な大人だろうか? 子供が「おとうさんやおかあさんみたいになりた~~い」と言ってくれるような 夢あふれる素敵な大人だろうか。 生きてきたからこそ、誰しも自分の人生に報われたい。自分のことを認められたいと思っている。 人の夢を否定する人は自分の夢も認めていない。 人の夢を応援できる人だから自分の夢も力が持てる。 「どうせ無理」は無い。「だったらこうしてみたら」で 夢という剣を持ち、現実というモンスターを打ち倒そう! more »

夢は見るものではなく、叶えるものなのですね。 

10月 6th, 2010 at 10:33 AM » Comments (1)

はじめまして 三國正則と申します。 ビジネス活性化協会ECmeetingという異業種交流会を主宰しております。 仕事はブライダル関係の連盟(日本ブライダル情報機構NBIO)を代表と 共に立ち上げお手伝いをしております。 石田直樹さんの紹介で9月28日の実行委員会の打合せに参加させていただきました。 石田さんとは新潟青年会議所で知り合い、以後色々なところでお世話になっています。 主宰する異業種交流会も運営役員、副代表として貴重なご意見をいただいており とても頼りにしている方です。 その石田さんから”植松専務のロケット”の話を聴きました。 自分なりにアンテナを張って書籍もそれなりに読み情報を取り込んでいる つもりでしたが、”つもり”だったのです。 植松専務はノーマークでした。 ノーマークというより恥ずかしい話、知らなかったといったほうが正しい表現 かもしれません。 自分なりに植松専務について調べとても興味が湧き今回参画させていただきました。 講演会当日まであと10日ほどですね。 新潟での講演会が植松専務の記憶に特に残ればと…と願い、考えております。 そして、講演会の成功は勿論ですが事故、怪我などが無いように努めることも 実行委員会の役目かなっと。 講演会に参加した人達が植松専務からパワーをもらい、伝え、みんなが夢を持ち叶え、新潟そして日本中が元気で溢れかえってほしいと思っています。 私自身、この講演会をとても楽しみにしています。 短い期間ですが関わらせていただき光栄に思っております。 今後とも宜しくお願いいたします。 more »

感動・・・したくないですか?

9月 20th, 2010 at 2:56 PM » Comments (0)

はじめまして。 実行委員の木村です。 新潟市東区にて、<オークション代行&リサイクル あらたなかたち>としてインターネット代行販売を事業としております。 現実の社会で、今夢を失っている人って本当に多いですよね。 『できっこない』 『どうせ無理』 『あきらめろ』 こんな言葉を、大人たちは普通に口にします。 そうやって、自分も夢をあきらめてきたから・・・・。 そんな大人を見て、子供たちもいつしか夢を見れない人間になっていく。 なんだろう。これっておかしいですよね。 子供のうちから、大人や社会に幻滅している気がするんですよ。 今の日本の社会って。 僕も以前はそうでした。 でも・・・ある時、気づいたんですよ。 夢を追いかけて、実現させた人達を見て。 『 感 動 』・・・って言葉は、『 感じて動く 』・・・と書きます。 実際に、夢を実現した人と触れ合うと、『 感 動 』する事が出来ます。 感動すれば、人は変わります。 このブログを読んでくれている人で、以前の僕と同じような人には、是非とも講演会に参加してみてほしい。 あきらめている人生から・・・・抜け出して欲しい! それが、あなたの為でもあり、そしてあなたが、子を持つ親ならば、 自分の子を、キラキラと夢に向かって歩んでいく、輝く子供に育てたいと思うはず! 是非、『 感 動 』を味わってください!! 実行委員の仕事は、次世代を担うべき新潟の子供たちに、『夢への挑戦』をあきらめさせない環境作り。 短期間ですが、微力ながらお手伝いをさせて頂きます。 何事もチャレンジ! それが『あらたなかたち』のモットーならば、正に僕のあらたな挑戦です。 子供たちのお手本になる事が、親である僕の使命ですから。 ------------------------------------------- 「どうせ無理‥」から抜け出すきっかけをあなたに。 <植松努氏講演会> 日時:平成22年10月16日(土)15:00~17:00(受付14:30~) 会場:新潟小学校 体育館(新潟市中央区東大畑通1番町679番地) 定員:700名(先着順ですのでお早めにお申し込みください) 参加費:2,000円 詳しくはこちらをご覧ください。 more »

まずは知ってみることから始めませんか

9月 19th, 2010 at 12:11 PM » Comments (0)

はじめまして、実行委員の佐藤秋乃と申します。 新潟大学で学んでいる4年生です。 とある方からのお誘いで この実行委員会に参加させていただいております。 私はここに参加させていただくまで 植松さんという存在を知りませんでした。 しかし、実行委員をされている方みなさんが 「植松さんのことを新潟に広めたい!」という思いひとつで 目をキラキラさせながら講演会実現のために 奔走しているの見て、 ここまで影響力が強い植松さんってすごい!ということと 想いだけでこんなに団結して活動する大人たちってすごい!ということで ものすごーく興味を持ってしまい、 これまで実行委員として参加しています。 「夢」という言葉は、 高校生の頃まではなんだか気恥かしくて どこか胡散臭いような感じがしていました。 いつからそんなことを思うようになったのかは分かりませんが、 「夢」より現実、 「未来」より今目の前にあること、 「やりたいこと」より努力しなくてもできること、 いつのまにかそんなことを優先させていたように思います。 しかし、新潟に来てから色んな方と出会う中で 「もしかして夢がないと人生って面白くないんじゃないか…!?」 という考えが私の中で芽生えました。 そこから「私も何かやりたい」と思い、 今回のお誘いを頂いたときにも喜んで参加させていただきました。 さてさて、長くなってしまいましたが、 そこまでのことをさせてしまう植松さんってどんな人なのか? 目がキラキラしている人たちってどんな人たちなのか? 「夢」って何のためにあるのか? そんなことを知りたい方。 10月16日にぜひいらしてくださいね^^ お待ちしています! more »

断る理由は百ある。やる理由を見つけなさい。

9月 8th, 2010 at 12:57 AM » Comments (0)

事務局長の市橋です。 みなさん、当会のホームページに動画がアップされたのをご存じで すか? そう、実行委員の野口さんが「どうせ無理…」と言いたくなるのを こらえて、忙しい仕事の合間を縫って、完成させてくれました。 すごいよ、野口さん!!! さてさて、そのアップされている動画ですが、実は3月に有志で北 海道の植松電機さんを訪問したときのものです。 (私は行けなかったのですが・・・) 素人が撮影したので、若干の手ぶれなどがありますが、それでもメッ セージが伝わってくる逸品です。 私なんかは、この映像見ただけでもうじんわりしてます(泣) 動画を見ているときに、ふとある言葉を思い出しました。 それは、元宮城県知事の浅野史郎さんがどこかの番組でおっしゃってい た言葉でした。 「断る理由は百ある。やる理由を見つけなさい」 先天的な障害者に対する障害福祉年金額の引上げを課題として突き つけられた浅野さん(当時は厚生労働省の官僚)が、時の上司から 言われた言葉なんだそうです。 公務員は、とかく「公平」とか「平等」とか「法律論」を並べ立てて 「できない理由」(=やらない理由)を列挙する傾向にあります。 実際に、私もこの世界に入って、数多く体験してきました。 そんな状況を考えると、この言葉の意味するところは 「後ろ向きな意識を変えて、取り組む気にさえなれば、やる理由は みつけられる。」 ということなんじゃないかなと、何日か前の当会のブログで、実行 委員の土田さんが書いていたことも同じことなんだろうなと、私は 思います。 そして、植松さんはこのようなことを × どうせ無理    ↓ ○ だったらこうしてみたら というように表現しているのだなと思いました。 植松さんのDVDや動画は何回も拝見しました。 でも、私は植松さんにお会いしたいですし、また同じ話を聴きたい と思います。 初めての方も、動画を見た方も、何十回もDVDを見た方も、きっ と心の震える講演会になると思いますよ。 ------------------------------------------- 「どうせ無理‥」から抜け出すきっかけをあなたに。 <植松努氏講演会> 日時:平成22年10月16日(土)15:00~17:00(受付14:30~) 会場:新潟小学校 体育館(新潟市中央区東大畑通1番町679番地) 定員:700名(先着順ですのでお早めにお申し込みください) 参加費:2,000円 詳しくはこちらをご覧ください。 more »

思っているから一歩が踏み出せる

9月 7th, 2010 at 9:00 AM » Comments (0)

はじめまして。 実行委員の本間です。 植松さん、実はあまりよく知りません。 最初の実行委員会の時に少しおしえてもらった程度です。 今は、早くお話をお聞きしたい気持ちでいっぱいなんです。 それはどうしてかというと・・・ 他の実行委員の方々が語る「植松専務」への思い、 講演会の感想の思い、 がとても強いんです。 話し出したら、止まらないほど。 本当っにいい体験をしたり、話しを聞いたら 誰かに話したくなる状態(美味しいお店に出会ったら紹介したくなる:口コミ) でしょうか。 人に話すことでさらに、思いが深まっている状態のように 思います。 本当に実行委員の皆さん、熱いんです^^; そこまで、人を変えられるお話、 とっても聞いてみたいです。 DVDや書籍などもたくさん出されているようですが、 当日までは我慢です。 (基本的なことは、HPやブログではチェックしています) 実行委員同様にして、「植松努」でブログ検索すると 多くの体験者が・・。そんな人が新潟に来るなんて。 表題で「思っているから一歩が踏み出せる」というのは、 誰かから聞いたのか忘れましたが、 夢に向かって、そのことをどこか頭の片隅でもいいから置いておくと ”きっかけ”に気付くことができるというものです。 「どうせ無理」という気持ちだと きっかけに気付くことができず、せっかくの一歩が踏み出せないかもしれません。 このブログに辿り着いたということは、まだまだあきらめていないはずです。 確かなきっかけ、一歩が踏み出せるように、 一緒に講演会をお聞きしませんか? 実行委員(本間) <植松努氏講演会>日時:平成22年10月16日(土)15:00~17:00(受付14:30~) 会場:新潟小学校 体育館(新潟市中央区東大畑通1番町679番地) 定員:700名(先着順ですのでお早めにお申し込みください) 参加費:2,000円 詳しくは、こちらをご覧ください。 more »