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「どうせ無理・・・・・」廃絶宣言!
どんな夢も実現する
「たったひとつの方法」とは?
北海道の片田舎のわずか20名の町工場が、経験ゼロの出発からたった3年で、すべて自腹でロケット開発を成し遂げる。
そんな奇跡を起こした開発者が語る、どんな人でも自分の夢を実現できる
「たったひとつの方法」。
全国で圧倒的支持を受ける、今日本で一番人を元気にする必聴の講演会が今年もやってくる。
こんな方におすすめです
先行きの不安や恐れ、逆境でこころが折れそうな方。
まわりが自分の夢を理解してくれない中、信念を貫きたい方。
やる気のない社員や部下の可能性や能力を最大限伸ばしたい方。
夢を持ち、あきらめない強い気持を持った子供を育てたい方。
頑張っているのに、なぜか結果が出ず悩んでいる方。
どんなに不景気でも事業を発展させる法則を知りたい方。
出口の見えない閉塞状況にある日本、あなたの周りの壁。
解決する答えがここにあります。
北海道の赤平にある植松電機はわずか20名の中小企業でありながら宇宙ロケット開発に取り組み、わずか3年で画期的小型ロケットの打ち上げに成功。
今や次世代型宇宙ロケットの有望株として世界から注目されています。
民間企業が宇宙開発???とほとんどの人が驚くことです。
当初「ロケットを作る」と行った時、
周りからは「そんなことできるわけがない!」
社員からは「やったことがないから出来ない」
社長からは「金にならん、もったいない」
「出来ない」「無理だ」「やめよう」・・・否定的な言葉の雨嵐。
そんな状況の中で成功させたロケット開発。
さらに驚くべき事実があります。
植松電機の社員はたった20人。本業もやるのと同時に、全く関係のない宇宙開発をする。しかも一切、公的支援を受けず自腹で!!
こんなすごいことを成し遂げた社員をどうやって育てたのか?
でも社員さんたちは、ごくごく普通のどこにでもいる学歴もバラバラの若者やおじさん。中学卒業後ラーメン屋さんに勤めていた社員もいます。
植松さんは宇宙開発を通じてどんどん変わっていく社員の姿を見ながらあることに気付いたそうです。
一番大事なのは「教える」ことではなく「奪わない」ということだと。
人の可能性を信じ、各人の能力を伸ばし最大限に生かしたい。経営者の方、子育て中のお父さん、お母さん・・誰もが願うことです。
植松電機の挑戦は人を育てる上で最も大事なことを私達に教えてくれています。
そんな植松さんも実は
何度も「やめたい・・」と思ったそうです。
今は子供たちと楽しげにロケットを飛ばす植松さん。
実は宇宙開発をする前、人にだまされ資金が底をつき何度も何度も会社がつぶれそうになった経験がありました。
自己嫌悪で心が折れそうになり、最悪のことも考えることも・・。
そんな壮絶な経験を乗り越え、今がある植松さんの会社はとても元気です。たくさんの夢を描き、その夢を語る時の目は子供のように輝いています。
今、逆境にあり心が折れてしまいそうな人にとってこの植松さんの話は最高のエネルギーをもらえることでしょう。
この講演は「どうせ無理・・」とあきらめぐせがついてしまった私たち大人に対する強烈なカウンターパンチです。
この講演を聞いて後頭部をなぐられるようなショックを受けるでしょう。でもそのショックは自分の夢に近づく第一歩かもしれません。
「人生が変わった!」という人が続出しているこの講演を、社員、部下、親子同士、大切な方とぜひ一緒に聴いてみてください。
